Signs You May Be A Designer, Not Just A Coder

Credit

This article is translated with permission of Heydon Pickering.
You can find original article at Signs You May Be A Designer, Not Just A Coder

本記事はHeydon Pickering氏の了承を得て翻訳された記事です。
原文はSigns You May Be A Designer, Not Just A Coderにて掲載されています。

Signs You May Be A Designer, Not Just A Coder

  1. コードを書くことよりも、それについてじっくり考えたり議論することに時間を費やしている。
  2. コードを書くことの楽しさより、プロダクトがエンドユーザーにどのように影響するかを考えることに時間を費やしている。
  3. 目の前のコードを書き上げるだけではなく、システム同士がどのように作用するかを考えている。
  4. 技術を選定する際、真新しさや流行、あるいは効率的であることより、何を達成するのかを基準にしている。
  5. バグチケットが与えられた時に、それをチケットリストから取り除こうとするより、どういう影響を及ぼしているかを考える。
  6. 仕事を増やすから以外の理由で機能追加をするべきではないと考えている。
  7. 何のコードをどう書くべきかを単に言われるより、その意志決定のプロセスに携わりたい。
  8. コードは目的を達成するためものであると捉えている。コードはデザイン思考を実現するためのツールである。

当てはまりますか?そうであれば、あなたは単なるコーダーではありません。あなたはコーディングのスキルを持ったデザイナーです。